- ファミリーリトリート2003(2003年10月29日掲載)-
ファミリーリトリート2003

 8月24日,25日 ランチョ・カピストラーノ・カンファレンス・センターにおいて、ファミリーリトリートが開かれました。今年は末松隆太郎牧師を講師にお迎えし、「主を信頼する生活と交わり」というテーマでの二日間、特別に名古屋の栄聖書教会からの皆さんとご一緒する機会が与えられました。

 私どもの活動や集っている人々をより知っていただくために「ファミリーリトリート2003」の写真を掲載致しました。こちらをクリックしていただくとファミリーリトリート2003のご紹介ページへ移動します。近い将来、「ファミリーリトリート」のような行事を通じて皆様と共に楽しむことができたならばとてもうれしいです。

- 聖書からの御言葉集(2003年9月19日掲載)-

 流されることなく、今の自分をしっかり生きるために必要な言葉が聖書のなかには数えきれないほど、ちりばめられています。世界のベストセラーである聖書から、いくつか御言葉を抜粋してご紹介しています。

 こちらをクリックしていただくと聖書からの御言葉集ページへ移動します。

※次の項目を新しく追加しました。それぞれの項目名をクリックしていただくとそのページへ移動します。

- 人生の目的(2003年2月12日,3月6日,4月11日,5月6日,6月4日,7月9日掲載)-

 二月と三月前半に於いて私たちの教会では「人生の目的」について考え祈ることになりました。このために日本語部では2月2日の日曜日から3月上旬まで、日曜日毎の礼拝説教を「人生の目的」に焦点を合わせて大谷牧師がメッセージをとりついでくださっています。 英語部ではたくさんの資料が提供され、個人の祈りの時やスモール・グループなどで用いられます。英語部の方でも日曜日の礼拝説教は、「人生の目的」に合わせた題目で語られています。

 このホームページでは、大谷牧師のメッセージから「人生の目的」に関して掲載しています。それぞれの主題名をクリックしていただくとメッセージのページへ移動します。

 主題:「人生の目的」(教会便り 2003年2月号より)

 主題:「いのちの目的第一は、礼拝」(教会便り 2003年3月号より)

 主題:「いのちの目的第二は、交わり」(教会便り 2003年4月号より)

 主題:「いのちの目的第三は、訓練」(教会便り 2003年5月号より)

 主題:「いのちの目的第四は、奉仕」(教会便り 2003年6月号より)

 主題(最終回):「いのちの目的第五は、伝道」(教会便り 2003年7月号より)

- バイオラ大学教会フェア (2002年10月10日掲載) -
バイオラ大学教会フェア

 2002年9月25日に、アメリカ西海岸で有数のクリスチャン大学であるバイオラ大学(1908年設立)にて、教会フェアが催されました。ロサンゼルス地域にある約70の教会がバイオラ大学にてそれぞれの教会紹介を行いました。

 私たちガーデナ平原バプテスト教会では、日本語部と英語部の双方が参加しました。特に日本語部は、参加した教会の中において唯一の日本語教会でしたので、日本語教会に興味のある学生も在学しているバイオラ大学から喜んでいただけました。

こちらをクリックしていただくと詳細のページへ移動します。

- 9.11テロ事件メモリアル (2002年9月11日掲載) -

 2002年9月11日 早朝 5:48より、「9.11テロ事件メモリアル・サービス」を実施しました。早朝にもかかわらず、数多くの人が私たち教会の日本語部礼拝堂に集まり、日本語と英語双方で1年前におきたいまわしい事件について祈りました。

 私たち教会の主任牧師であるスティーブ・ラングリー牧師より、英語にてこの事件に関する数々のメッセージをいただきました。また、日本語部牧師の大谷牧師より、それらの要約を日本語でメッセージをいただきました。

 ラングリー牧師からは特に、聖書の「詩篇27章」と「ローマ人への手紙8章35節〜」についてメッセージをいただきました。今一度、世界に向けて「愛」を与えていかなければならない思いになりました。また全員で、亡くなられた方・ご遺族を祈り、さらにテロを計画している人々が悔い改めるよう祈りました。「他国の人々が私たちをみるように、私たちも客観的に自らをみつめることができるように・・・」などの祈りもあわせて行いました。

 毎週水曜日実施している夜の祈祷会では、早朝のメモリアル・サービスについて再度ディスカッションをしました。「国境や人種、宗教の違いを超えた愛」をますます世界中へ提供していくべきであるということを、皆で確認し合いました(下の「祈祷会のご紹介」をクリックすると、祈祷会のご紹介ページへ移動します)。
こちらをクリックすると、祈祷会のご紹介ページへ。

※ご質問などございましたならば、電子メイルやお電話(310-323-5683 内線4または677)にて、日本語部までお気軽にお問い合わせください。

2004年の最新情報」はこちらです。

 
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