- 新しいお証し(2005年12月20日掲載) -
証し集

 教会に集っている多くの方が、神様によって救われた体験をしています。そのような方々の証しをご紹介して参ります。今回は「どんなきっかけで神様を信じるようになったの?」です。こちらをクリックしていただくと証しのページへ移動します。

 『神は言われます。「わたしは、恵みの時にあなたに答え、救いの日にあなたを助けた。」確かに、今は恵みの時、今は救いの日です。(2コリント 6:2)』

- 牧師からの最新メッセージ(2005年12月3日掲載)-
大谷牧師

 大谷牧師からの最新メッセージを掲載しました。主題は「約束を守られる神」です。こちらをクリックしていただくとメッセージのページへ移動します。

大谷牧師について
 戦前ロサンゼルス市東部で生まれ、両親と共に日本に帰国し、広島で原爆にあう。すり傷一つなく助かる。終戦10年後アメリカに戻り学生の時キリストを知る。宣教師として再び日本へ戻る。約20年間「神から受ける偉大な愛」のすばらしさなどを多くの日本人に宣べ伝える。その間に次のような証しをする人々と触れ合う。
「とても愛していた仲の良い弟が広島での原子爆弾に被爆して死んだその時、私はあぐらをかいて寝ていた。『・・・お兄ちゃん、助けて・・・のどが渇いた・・・』 と死に際に弟は叫んだに違いないのに・・・。弟のことを本当に愛していたと思っていたが、人間の愛とは所詮その程度のものだ・・・」。

※現在はカリフォルニア州オレンジ郡に住み、日本文化とアメリカ文化の双方に精通したバイリンガル牧師として、心に響くメッセージを伝えてくださっております。大谷牧師の「心に深く響くメッセージ」をきくために、日本語部の礼拝に参加するアメリカ人もいるほどです。

- デュナミス2005『LAの中心で愛を叫ぶ』 (2005年12月3日掲載) -
 デュナミスはクリスチャン学生の集まりです。同世代の日本人に福音を伝えようと今年もデュナミス大会が開かれました。活動3年目を迎え、各教会や団体からの理解とサポートがぞくぞくと届けられたそうです。実行委員の一人として参加なさった尾関兄のご報告をいだきました。

 「天国に行く時さ、神様によくやったなって言ってもらいたいだろ」。疲れがピークに達した本番一週間前、デュナミスを運営する若者LAリバイバルは再度確認しあった。
 「私達が救われたこの喜びを一人でも多くの学生に伝えたい」。半年にも及ぶ準備。何千人もの兄弟姉妹の祈り。はだかる目標『1000人』。襲い掛かるプレッシャー。本番3日前、神様から手紙が。「LAの中心で叫んでいるのは私だよ。自分で愛を叫ぼうって頑張らないで。ただ私の叫びを聴いておくれ。私がどれだけ君を愛しているか知ってほしいんだ。どうか安心して、私の愛する子よ。私は貴方と共にいるから」。全てが神に委ねられた。
 11月12日当日、全員が最高の光を放った。参加者1122人。神様が選んで与えてくれた宝。翌日一人の学生が言った。「まだ私は愛を叫びきってない」。未信者の救霊、神様の栄光の為にLAリバイバルは更に走り続ける。
 《見よ、新しい事を私は行う。今やそれは芽生えている。イザヤ43:19》。
注)かぎカッコは全てLAリバイバルの実際のメールの抜粋。
- クリスマス礼拝(2005年12月3日掲載) -
クリスマス

 今年はまさしく12月25日にクリスマス礼拝を持つ事のできる稀な年となりました。ご友人、お知り合いをお連れ下さい。ご一緒に主のご降誕をお祝い致しましょう。
 礼拝は11時から始ります。また、洗礼式も予定されておりますので、主のお招きを覚えておられる方は大谷牧師へ12月11日までにお知らせください。
 前日24日(土)、イブ礼拝は英語部礼拝堂で午後6時と11時にキャンドル・ライトサービスが行われますので、皆様どうぞご参加下さい。

- 聖歌隊の写真(2005年11月6日,10月2日掲載) -
 聖歌隊の練習の後で撮りました写真を掲載いたします。聖歌隊は、30年の長い歳月歌い続け、神様がこの賛美の灯火が消えることなく守っていて下さっています。参加された皆様が、この会を通して少しでも何かを学び得ることが出来、またお一人お一人の歌声が和となって美しいハーモニーを生み出し、心から神様に賛美を捧げることが出来ますようお祈りしております。

 なお今月(11月)は、19日(土)午前10:00より教会14号室にて聖歌隊の練習を行います。

 こちらをクリックしていただくと、聖歌隊が発足した時からメンバーとしてご活躍されてきた二階堂姉のお証しページへ移動します。

聖歌隊
- みつばさの会 ご報告(2005年11月6日,9月3日,3月5日,2月5日掲載) -
 10月20日(木)みつばさの会が開かれ、大人13名、子供7名が参加し、大谷先生から「あなたが悩む時」というテーマでメッセージをいただき、ディスカッションをいたしました。

 9月16日(木)みつばさの会ではドブソン博士の「上手な子供の叱り方」のビデオ鑑賞と話し合いが行われ、よい交わりの時を持ちました。二人の新しい方を迎え大人15人、子供12人が出席しました。

 7月16日(土)にトーレンスにあるグンサーパークにて、「みつばさの会の夏休み特別企画」ということで、日頃参加してくださっている方のご家族や友人を招き、皆で BBQピクニックをいたしました。大人23名、子供17名が参加してピクニックを催し、会員のご主人方に会の紹介ができて大変祝福された一日を過ごしました。晴天に恵まれ、多くの方が参加してくださり、ご主人達の協力もあり、美味しいBBQと家族で楽しめるゲームをし、とても恵まれた日を過ごすことが出来ました。
みつばさの会2005年7月 みつばさの会2005年7月


 2月17日(木)みつばさの会に於いては、大人16名、子供6名が集まり、阿部麗さんのお証と大谷先生より幸せについて聖書から学びました。マリアは幸せであったのかを聖書から学び、それに基づいて皆で幸せということについてディスカッションいたしました。今回は尾谷恵美さんがベビーシッターと奏楽の奉仕に来てくださり、感謝でした。

 1月20日(木)みつばさの会に於いては大谷先生のメッセージを通して、参加なさった方々が子供との生活の中に神様の教えていらっしゃる大切なものが多く隠されていることに気づかれたのではないかと感じました。またお母さん同士の子育てに関して励まし合う関係が、ひいては信頼関係につながり先生のメッセージに心を開いて耳を傾け続けてくださるのでは、と期待しています。参加者は大人13名、子供6名でした。


 ※みつばさの会は、毎月第三木曜日に開催されています。流されることなく、今の自分をしっかり生きるために必要な言葉が聖書のなかには数えきれないほど、ちりばめられています。 あなたも私たちと一緒にそれを探しませんか? 大谷牧師が楽しくおはなししてくださいます。また、数々の美しい賛美歌やワーシップソング(日本語と英語)も歌って心を晴れやかにしましょう。どうぞお気軽におこしください。
 ※みつばさの会の開催場所や時間に関するご質問などは、電子メイルやお電話(310-768-0677)にて、日本語部までお気軽にお問い合わせください。

- GVBC新会堂建設状況の写真集(2005年8月16日掲載) -
新会堂建設状況の写真集  GVBCの新会堂建設状況をご覧になることができます。こちらをクリックしていただくと新会堂建設状況の写真集ページへ移動します。
※建設工事の進行状態を、ウェブカメラにて約10分間隔で写している画像もご覧いただけます。
- 教会便り第200号記念特別号(2005年6月11日掲載) -
教会便り第200号記念特別号

 今回私たちの「教会便り」が第200号に至ったことを記念して特別号が編集されました。こちらをクリックしていただくと教会便り第200号のページへ移動します。

 『こうして私たちは、慎みと恐れとをもって、神に喜ばれるように奉仕をすることができるのです。 (ヘブル人への手紙12章28節 )』

- 千葉商科大学様 (2005年4月9日,5月2日掲載) -
 3月13日、千葉商科大学から西村文孝教授と21名の学生さんが礼拝に出席なさり、よい交わりの時を持つことができました。西村教授は、「学生たちの心に何か残れば・・」と、学生たちを引率して当地へお見えになる際は必ず、当教会の礼拝に学生さん達と共に出席してくださっています。

 先日、西村教授より次のようなお礼状をいただきました。西村教授はじめ皆々様、こちらこそ本当にありがとうございました。

 『3月には多勢でお訪ねさせて頂き、その上、大変なご馳走にまで預かりまして、誠に有難うございました。学生達は先生を始め教会の皆様方のご様子を見て大変感心を致しておりました。ご存知の通り、現在、日本では他人とのコミュニケーションを苦手にする若者が多い中で、私の学生達も例外ではありません。そうした中で、今回、学生達にとり先生を始め皆様がたとお話のできる機会を得られたことは誠に貴重な経験でした。多くの学生はこの世の中に、このように親切な人達がおられるのかと再確認したみたいです。私にとり、それは望外の喜びです。ここに再度、厚くお礼申し上げます。』

- 浜田博昭兄、寺谷幸子姉の結婚式(2005年4月16日掲載) -
Hiro and Sachiko Hamada

 3月19日(土)、英語部の浜田博昭兄と栄聖書教会(名古屋)の寺谷幸子姉の結婚式が、大谷牧師の司式でGVBCにて行われました。お二人のご親族と両教会から末松牧師初め、友人も多数出席なさり、お二人の門出をお祝いいたしました。翌日の20日(日)には栄聖書教会から末松牧師ご一行が礼拝に出席なさり、日本語部にお土産を持参してくださいました。

 なお、2003年8月24日,25日 ランチョ・カピストラーノ・カンファレンス・センターにおいて開催したファミリーリトリートにおいては、末松牧師を講師にお迎えし「主を信頼する生活と交わり」というテーマでの二日間、特別に名古屋の栄聖書教会からの皆さんとご一緒する機会が与えられました。栄聖書教会のバンクソン・ファミリー率いるOne Voiceチーム14名、当教会から39名(その内ユース10名)の計53名がリトリートへ参加しました。
 こちらをクリックしていただくと「ファミリーリトリート2003」のご紹介ページへ移動します。

- イースター礼拝のご紹介(2005年4月9日掲載) -
 3月27日、イースター礼拝が行われました。大谷牧師は、「キリストの復活は、弟子たちにとっては大きな勝利でした。そして、キリストの復活は、それを信じる私たちにとっても、大きな勝利です。今日があなたにとっても勝利の日でありますように。」と語ってくださいました。礼拝後、日語部恒例のイースター記念撮影をいたしました。また、愛する方々を記念して多くの皆様から献げられたリリー、チューリップが美しく講壇を飾りました。

2005年イースター礼拝
- 日本語部礼拝場所のご紹介(2005年2月11日掲載) -
 ガーデナ平原バプテスト教会日本語部は教会堂及び施設改築のため、2004年4月25日(日)より工事期間中約1年半にわたり、近くのデンカー・アベニュー小学校の講堂(オードトリアム)にて礼拝を行っておりますのでお知らせいたします。お問い合わせは日本語部オフィス(310)768-0677までお寄せください。

 集会場所:Denker Ave. Elementary School
 住  所:1620 W. 162nd St. Gardena 90247
 礼拝時間:午前10時45分

こちらをクリックしていただくと教会のご紹介ページへ移動します。
デンカー小学校講堂入口

- 懐かしい方々からのお便りのご紹介(2005年2月6日掲載) -
懐かしい方々からのお便り

 クリスマスから新年にかけて懐かしい方々からお便りをいただきました。特別号として皆さんの近況をお伝えします。

こちらをクリックしていただくとお便りのご紹介ページへ移動します。

※ご質問などございましたならば、電子メイルやお電話(310-323-5683 内線4または677)にて、日本語部までお気軽にお問い合わせください。

2006年の最新情報」はこちらです。

2004年の最新情報」はこちらです。

 
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